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協賛社賞

静岡マツダ

マツダ車の総合ディーラー Be a driver.の静岡マツダ

制作のポイント

私たちが自動車ディーラーとして成長するにはマツダブランドや商品、そして静岡マツダに共感頂けるつながりの強いお客様に選ばれ続ける必要があります。
制作時には「マツダブランド」「商品(主は車)」「静岡マツダ」等の切り口から、物質的(デザインが良い等)ではなく精神的(ZoomZoom、Be a driver.、走る歓び等のメッセージ)な側面からアプローチして頂き“マツダらしいな”と思わせる作品をお待ちしております。

静岡マツダ賞

「危険」篇作者:中村 謙一<広島県>
静岡マツダ

走る歓びを乗る人すべてに、CX-5

店員
お客さま試乗されてどうでした?
男性
いや本当に危なかった・・・。
店員
危機一髪でしたね。
男性
あれだけ試乗だけって言ってたのに、
危うく買っちゃうところだったよ。
店員
ハンコ持ってなくてよかったですね。
2人
ハハハ
NA
乗る人を、乗り気にさせるクルマ。
Be a driver マツダ車のご試乗は静岡マツダで。
作品のアピールポイント
マツダ車の持つ魅力を試乗というシチュエーションと「乗る人を、乗り気にさせるクルマ。」というコピーで表現し、静岡マツダを訴求しました。
受賞理由
面白い原稿です。この内容は、試乗しているんですね。
本当は買ってくれというのに、「あやうく試乗だけでなく、買っちゃうところだった」という事をラジオCMとして上手く使っていて、「乗っちゃった人は買う気になるね」という言葉で説明している、なかなか冒険的な、良いラジオCMだと思い選びました。